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「正直であることは危ない」という思い込みが私の中にあることを関ジャニ∞が教えてくれた

これもブログに書いておこうと思います。


丸ちゃんのコメントです。
「みんなで話し合ったのは、亮ちゃんをどうっていう事ではない」「亮ちゃんは別のエンターテイメントを追求する事を決めた。僕たちは関ジャニ∞としてのエンターテイメントを続けていく事を選んだってあだけなので、亮ちゃん一人がどうこうっていう風な、取られてしまうと違う。勘違いして欲しくない」 pic.twitter.com/R4Co85F8Kk — 椎名 (@km031317) September 6, 2019 先週の土曜日の朝、丸ちゃんのコメントを聞いて以下のようにツイートしました。

*-*-*-*-*-*-*
すばるくんの脱退ヤスくんの病気・怪我が30代半ば以降のメンバーにとってこれからの人生を考えるキッカケになったというのはとても自然なことだと思うし、正直な思いのままに自分の人生の舵を取る事ができる強さがあるのは素晴らしいことだと思います。

ファンの寂しさ悲しさ辛さはまた別の話でね。

とんでもなく悲しいし寂しいししんどいけど、すばるくんも錦戸亮ちゃんも他の関ジャニ∞のメンバーもそういう強さを持っていること、そして彼らがその強さを培うことができたのは何故か、を娘が部活から帰ってきたら語り合おうと思います。
娘にも正直な思いを貫いて人生の舵取りをして欲しいから。


*-*-*-*-*-*-*
自分の思いに正直に人生の舵を取るということについて、
では私はできてるのか?と問われたら「できてるよ!」と即答できません。

正直に選び取る力がついてない、ということは、
『人生は(深い部分の)自分の第一希望が叶い続けている』という理から考えると、正直に選び取れない自分で在り続けることにメリットがあるってことだよなー…と思ったら、すぐに過去のある体験が浮かんできました。

小学生の時にお母さんのようになりたくないと私が言ったことに対して、結構時間が経ってからオカンに責められた、という体験です。

オカンはその言葉に傷ついたから何かの拍子に私に吐き出してしまったのでしょうが、まだ小学生…それも高学年じゃなかったんです。自分の思いを言語化する能力も語彙も未熟だったのでああいう言い方しかできなかったのでした。
なのでオカンに責められながら『違う違うそういうことを言いたかったんじゃない!』と思ったのですが、それも上手く言葉にできませんでした。

元々オカンの顔色…

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